ハハハ廃墟

サボタージュ

ガイジきもい

日本に生きる僕たちには生きる権利がありますね。社会的に直接的には害悪でしかないような障害者も「障害者かー、シめるしかないよなー」と言われても「まてまて僕は生きたい」といえば税金で生かして貰えます。健常者の立場からするとこれはムカついてしょうがない事なのですが。

しかし世の中にはヒドイのがいますね、もう意思表示そのものが無理ってやつ。

「今から君を殺すからねー、ダメだったらいってねー、右手上げるのでもいいよー、まばたきでもいいよー」って言っても何もできないタイプのガイジ。

昔なら即シめられてたのでしょうが、今の日本ではムリですね。

こいつら何考えてるんでしょうね、まぁ耳が聞こえるとか、脳みそはまともに動くとか、障害のソレにもよるんでしょうけど。

首絞められて殺される時に「やめろ、死にたくない」と考えるんでしょうか?

目が飛び出たカエルみたいなガイジに派手な服を着せたり、手に絵の具をつけてそれを紙に押しつけさせて「絵」と言ったり。まぁコレはすごくわかりやすい、露骨な親の自己満足なんですけどね。

子供を楽しませようと必死に頑張る「その姿勢が」なんて抜かすのは大嘘つきだ、本当にそう思ってるならともかく脳みそに快楽物質を発生させる方法を模索するべきだ。結局思考停止して自分に都合のいい、やりやすい所を無理やり着地点としてるだけだ。

話が脱線しましたが、僕は自分がガイジでそんな醜態を晒すのはごめんです、そのくらいなら死にます。

と言いますがそもそもその価値観は僕のものであり、ガイジなんて全然環境が違う、むしろ生き物としての種類すら外れそうな存在の価値観と同一視するのは無理です。

想像すらムリですね、わからんなぁ。

人間、自分の理解を外れたものは気持ちわるいと思うものです。ガイジきもい。